履歴書を書く際に気を付けた方が良いことを教えて下さい。

小泉瞳

小泉 瞳

履歴書は最初にご自身の印象を与えるツールです。履歴書に職務経歴書を添え、できる限り手書きで書きましょう。

履歴書記入の際に気を付けたいポイント

1.写真は証明写真を使用しましょう。

稀にスナップ写真を使用する方がいらっしゃいますが、履歴書サイズの証明写真を使用しましょう。プリクラは言語道断です。

2.面接日当日の日付を記入しましょう。

履歴書の日付が過去であると、過去に書いたものを再利用しているという良くない印象を与えます。

3.職歴の入職・退職は行を分けて記入しましょう。

入職・退職を1行にまとめて記入するとわかりづらく経歴加算ができなかったり、勤続年数が把握しにくいので、「どれくらい勤められそうか」という判断がしにくいです。

4.志望動機は必ず書きましょう。

「なぜここで働きたいのか」はご自身の言葉で書いてほしい項目です。志望動機を書かない看護師が多いですので、書くことでプラス評価を受けやすいこともあります。

5.履歴書は汚れていませんか?

履歴書が汚れてしまったら、必ず新しいものを用意しましょう。汚れたまま提出すると志望度が低いと見なされます。

6.書き損じてしまった場合は、書き直しましょう。

書き損じ箇所に修正ペンを使用することは絶対に避けましょう。

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